2016年05月24日

PP500 スズキ GSX−R/4’01 筑波サーキット


リセッティング 
ウィロースプリングスのセッティングからすると かなり乗りずらい
セッティングを見直しました 
結果は 0.501秒 タイムを縮めることができました
タイムアタック後 気が付いたのですが 
パワーウエイトレシオがウィロースプリングスのセッティングと違う

今まで 気にせずに セッティング済みの古い車をそのまま使っていたのですが

エンジンのリフレッシュが必要です。



PP500  

コース 筑波サーキット
サスペンション セッティング MR CS
車種 スズキGSX−R/4’01

最高出力 260PS/10400rpm
車両重量 809Kg
最大トルク  19.5kgfm/8000rpm
パーワーウエイトレシオ 3.11kg/ps
前後重量バランス 51:49







チュー二ング内容
フルチューン

リミッター 10


       フロント  リヤ
車高    80     65
spレート  4.49   5.70

ダンパー減衰力

縮      3    5
伸び     3    6

スタビ    3    1

ホイールアライメント

            フロント    リヤ
キャンバー角       1.5    2.0
トー角        ー0.10    0.55

220 Km/hに設定
ファイナルギア 4.050

LSD セッティング
イニシャルトルク 22
加速       45
減速       36

ダウンフォース 20 

バラスト重量 169Kg

バラスト位置 −16%


軽量化なし


参考タイム

ハンドルコントローラー
 タイムは 59.850


posted by GT6遊 at 06:36| GSX-R/4 PP500 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする